2005年06月21日
なんだかたくさん
いただいたのですが、さすがに29週目の2D超音波写真は何が何で
どこがどこなのか、先生の説明なくしては物によってはわかりづらいです。。
診察室が第一、第二とあって今回診察していただいたルームには
2Dの機械しかないのです。
横顔

犬みたいで丸くって低い鼻だと思っていたのですが、先生曰く
「鼻高いですねーー!」って。
不明

腕とかでしょうか??
顔

指を一本ほっぺに当てて、お愛想?してたみたいです。
顔

先生が「かわいー!かわいー!」って言ってたけど、
うーん素人目には全くわかりづらい。
横顔

先生は超音波写真を見つづけ、その赤ちゃんが産まれるのを見て、
育っていく様子を見届けているから、胎児の微妙な個性や差が
経験から、こういった白黒写真から見てとれるんでしょうねぇ。
足の裏??

またの間。矢印は男の子の証。

うーん、4回目くらい?先生がちがうから何度も言われるんかなぁ。
たぶん足脚かな。

動いている様子を見ると、「あ、足だ」とか「手モゾモゾしてる」とか
まだわかるのですが、時間が経過すると、全身が写らないぶん
より不明になってきました。
頭はあいかわらず少し大きめ。全体的には週数どおり順調に育っています。
今回の検診よりまた2週間おきの診察になったという事もあって
私の体重はあまり増えていませんでした。
でも、ベビーは前回の1.5倍に!すごいなぁ。
投稿者 panboat : 2005年06月21日 13:35
コメント
病院の先生ってよく超音波みて”ここが○○”って分かるなぁって思いますよね。私は何度説明されても???でした。何枚かかなり不気味な画像が撮れて(心霊写真みたい)大丈夫かーー?と心配になったものです。
投稿者 sae : 2005年06月24日 13:28
そうですよねー、先生って色んな部分ですごいなぁって
思いますが、超音波写真のナゾの白黒を見て説明してくれる
時ってほんとに感心しますねー。
投稿者 pbゆの : 2005年06月24日 13:37