パーラー・ヒルトップ
山の上ホテルにあるコーヒーパーラー、ヒルトップはよく利用しました。

パーラーという響きがすてきだ。ぼくも早く食べたいよ。。
かぼちゃプリン&コーヒーのセット。

夜はホテル内にある天プラやさんや北京料理のお店から出前?
取り寄せメニューもあったりします。

2千円くらいでドリンク&デザート付きのディナーセットがあったり
お得なメニューが充実していてうれしいです。
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山の上ホテルにあるコーヒーパーラー、ヒルトップはよく利用しました。

パーラーという響きがすてきだ。ぼくも早く食べたいよ。。
かぼちゃプリン&コーヒーのセット。

夜はホテル内にある天プラやさんや北京料理のお店から出前?
取り寄せメニューもあったりします。

2千円くらいでドリンク&デザート付きのディナーセットがあったり
お得なメニューが充実していてうれしいです。
うわさ?の”虫の眼レンズ”を作ってみました。

虫の眼と言っても通称で、もともと写真家の栗林慧さんが開発(発明?)したものです。
http://www5.ocn.ne.jp/~kuriken/
SSP 画像掲示板でいろんな人が改良すべく情報交換されていて、とても参考になりました。
http://japan-inter.net/cgi-ssp/opg_bbs/joyfulyy.cgi
ここがなければ永遠に完成はしなかったと思います。ありがとうございます。
もう少し解説するとどういうものを”虫の眼”と呼んでるかというと
カメラ前の小さな物から奥の背景までピントが合うようにしたレンズのことで
ものが大きく見える(自分が小さくなったように感じる)ので虫の眼と言われているようです。
第一弾の試しですが、なかなか満足です。

カメラ前によってきた感じがします。
ひと雨ごとにあたたかくなる季節、梅が見頃なので宮参りに行きました。

左近の白梅は樹齢110年、右近の紅梅はなんと樹齢280年。

それでも現役で花を見事に付けています。

(折るなよ、柑ちゃん!)
千羽鶴は折り目を正しているかんじがシャープな印象で

梅とは形が対照的ながらにやっぱり美しいです。

甘く清楚な香りに誘われてミツバチもたくさんお宮参りにきていましたよ!

まだまだ寒い日もありますがもうすっかり春ですねー。

(食べるなよ!柑ちゃん)
紋になると肉球足跡みたいですし、つぼみも花びらも丸くてかーわいい。なぁなんて思います。
梅の花も最近いいなぁと思い出した花のひとつです。
じゃじゃ〜〜ん、そびえ建ちたるはリッツぞなもし。。なんて思いながら
行ってきましたリッツカールトンオーサカです。
すごく基本的な事なんでしょうが日本ではリッツって大阪にしかないんですね。
東京にあるとばっかり思っていました(恥ずかしや)

と、こんなおのぼりさん気分で今回なぜ身分不相応にもなぜリッツに行ってきましたか、
というと使っているバギーがきっかけで知り合いになれたお友だちのあさちゃんと是非
会いましょう!!という事でデザートビュッフェしたのでした。
ちょっと大型なバギー&赤子連れで行ける場所をしぼってもらって場所をチョイス。
場所はほんとにうっとりするくらい優雅でした〜〜。
ショーケースに並んだ美しいケーキを食べたいだけ食べられるかんじでとってもゼータク。
でも片手にはだんだん重くなる子泣きじじいのようなぐずる赤子。。
(周りのお客さまたちもごめんなさい!きっとリッツでの優雅なひとときを邪魔したに
ちがいないです、こんな日ばかりではないんですよ〜〜。。苦)

そんな私たち親子をなんとも品のあるスマートな振る舞いで
見事なまでにフォローして下さいました。ついて行きます!!
はじめて会ったとは思えないほど気さくで話しやすくって
あっという間に時間がすぎてしまいました。
(育て方からマナーとか私を含めておしえて欲しかったりします)

赤ちゃんでももうすでに育ちに差が出ています。はるちゃん!なんともお行儀のいい事。
一方かんちゃん、、普段の生活、トホホ。。やはり付け焼き刃ではいかない物ですね。
品のなさ丸バレですよー。。(もちろん写真の左、ナニワ金融道に出てくるような姿勢の
よろしくない方がかんちゃんです)

でも何百歩もゆずってもらうと顔立ちとかちょっと似てませんか??
(かんちゃんは最近ちょっと太り気味なのですが見逃して下さい)
はるちゃんの方が2ヶ月くらい上でお兄さん。賢兄愚弟という事で
これに懲りずに遊んでやって下さいまし。。

私はストッケと呼んでいますが、それはメーカー名でたしかちゃんとした名前は
エクスプローリーだったはずです。うちのは旧型で色も地味です。
新型はずいぶんポップになりました。はじめて見たんですが思ってたよりカラフルでした。
中間くらいの色だといいのにねー、なんて話しました。
大阪にもこのバギーのユーザーさんが増えているというウワサ。。
バギーを通してこんな風な素敵な方と親子で知り合いになれるだなんて
思ってもみませんでした。
この頃ランチがメインですがちょこちょこ外食できるようになりました。
(ぐずぐず言う事もしばしばあるので赤ちゃん連れでも大丈夫なお店に
迷惑をかけもって甘えて食事させてもらっております)
大阪北野天満宮からほど近いル・レストラン・ドゥ・ヨシモトへ行きました。
前々からお店の前を通りかかるたびにちょっと気になっていたフレンチのお店です。
本日のスープ(タマネギのポタージュ)

自家製天然酵母の焼きたてパン

*ふたりでシェアしているので肉or魚をチョイスします。
メインのお肉料理(牛肉のビール煮込み)

魚料理(瀬戸内海産の舌平目のソテーのたっぷりサラダ)

デザート(焼モンキーバナナ、バニラアイス添え)

今回はAコース(¥1500)をいただきました。他にランチは¥2500、¥4000とあります。
自家製の天然酵母の焼きたてパンや契約農家から仕入れる有機野菜など素材への
こだわりもうれしいです。シェフはもちろんスタッフの方のかんじもよく赤ちゃん連れでも
やさしく対応して下さいました。ありがとうございました!

【ル・レストラン・ドゥ・ヨシモト】
大阪市北区天満4-16-5
Tel&Fax06-6352-1554
日休
11:30〜14:00(LO)
18:00~22:00(LO)
平日はビジネスランチ¥800からやっています。
24時間かけて低温発酵させた自家製天然酵母(セーグル種)
も販売されているそうです(¥200)
毎月1回(不定日曜)完全予約制でお料理教室(¥4000)をされたり、
毎月16日はひとつのテーマを決めたコース料理(完全予約制)を
用意されたりしているようです。
今回は家族3人で東京に行きました。
かんちゃん、ふたりきりの時よりちょっと甘えている気がします。
興奮気味であまり寝ず、今回は富士山を逃さずに見れましたよ。
風もないのに髪がなびいてる?クセ毛シルエットのかんちゃんアーンド富士の山です。

そういえば、なんか機会がなくって降りたことなかった品川駅です。

空港のターミナルっぽい雰囲気です。
この日は某クリエイターサイトで知り合いになったお友だちと初対面です!!
ホテルのロビーまで迎えに来てくれて東京案内してもらいました。
私が好きそうなとことか赤子連れで大丈夫なとことか一杯考えて下さって
すごーい大船に乗ったかんじ。頼もしや〜〜。
シロガネーゼという言葉でも有名な白金にあるプラチーナドーリでランチをして
前々から行きたかった青山にあるクレヨンハウスの本店に連れて行ってもらいました。

本もぎっしり雑貨とかの品ぞろえも豊富!土曜日だったせいもあるのか
けっこうにぎわっていました。

休憩をはさんでもらいながら表参道あたりまで散策しました。
これは新しく建てられたプラダの建物だそうです。

表参道ヒルズです。

和を感じさせる要素を取り入れた建築物が流行なんでしょうか。
あ、あとショコラティエのやってるカフェ?チョコレートが食べられるお店が
多く出来てるそうです。一粒がケーキ半ぶん〜1個くらいのお値段のチョコ。
ここら辺りから流行が発信される、最先端なのか〜とか思いながら
待ち歩き。詳しい人と一緒なので赤子ぶらさげながらにもかかわらず
スーパー効率よく巡れました。
「まい泉」の本店へ晩ご飯に連れて行ってもらいました。

大阪には阪急百貨店にしか入っていないのですが、ここのカツサンドが夫婦そろって
じつは好物なのです。(言ってなかったと思うのになんでわかったんでしょう)
お店は間口よりも広く子供連れにも親切や〜。
お世話になりっぱなしの東京一日目!ありがとうございましたーー!!
と、こんなかんじで半日があっという間にすぎました。
話がつきなくて、近くに住んでたらいいのになぁって何度も思いました。
初日はラディソン都ホテル東京に宿泊しました。
なんでもここ最近、外資系ホテルの参入が目立つそうで
ここのホテルもそのひとつ。

待ち合わせにも利用したロビーです。客層も雰囲気も大人っぽいかんじです。

荷物をあずけておいて東京散策に出ていたので8時すぎにチェックイン。

すっかり青く発光していました。

遅くチェックインしたおかげか、ちょっと広いお部屋が空いていたそうで
サービスアップグレードしてくれました!眺めも良いお部屋だそうでてラッキーでした。

ネット見てるだけなのですが。。
仕事出来る海外エリート風に見える部屋。なかんじです。
おはようおはよう。出かけると私はいっつも早起きだから
こんな風にそっくり寝姿をしっかり撮っていますよ。

交通にはちょっと不便な立地にあるこのホテルを選んだ理由は
お庭ビュウがよさそうだったから。

私たち、とくにpbつるは日本庭園好きなのです。

都ホテル東京に庭があって隣接している八芳園という所にもお庭があります。
ラディソン都ホテル東京と隣接している八芳園に行ってみました。
東京案内をして下さったお友だちの話ではお見合いとかされてるのを
時折見かける場所なんだそうです。お庭がきれいなそうで
庭好きとしては行かない手はない、という事でお散歩がてらカメラ片手に行ってみました。
こちらより趣味の世界、と言った方がいいかもです。庭と庭の写真を撮るのが好きなんです。
といっても素人の横好きというかんじなのでむつかしい事はよくわかっていないのでご了承願います。
まず、庭には四季ありき。季節感をわかりやすく感じられるというのも魅力だと思います。
早咲きの桜咲く庭の入り口、いやぁ春ですねー。

丸窓も好きな要素のひとつです。

借景御免というかんじですが
ご婚礼をされていました。おめでとうございます。

遠巻きに物思いにふける、、お父様かしら?なんて思ったりして。。

ナイスタイミングでよく跳ねる池の錦鯉が撮れました。

雨上がりしっとり空気もみずみずしいです。
今回いつものベビービヨルンという抱っこヒモで東京へ行ってきました。
かわりばんこ2人で交代順番にぶらささげたたらなんとか持つかと思ったのですが
子泣きじじいのごとくだんだーん重くなってきます。しかも重くて耐えれる時間が短くなってきて
ずずーんと肩に腰に、旅行の荷物を抱え、、さらにずっしり。体力持ちません限界だ。

ここ最近のかんちゃんは重くて重くて。。。計りに乗せたら10Kgの針を
振り切っていたのでとうとう10キロ越えしてしまったみたいです。
使っているビヨルンは一歳半くらいまで使えるらしかったんですが、体重制限12Kgで
そろそろきしみもきててヤバイかも。まだ6ヶ月半なのに!!不経済やなぁ。。

限界を感じて急遽voloというB型タイプの4.6Kgという軽量バギーを衝動買い。
買おうかという予定が全くなかったというわけではないのですが現地調達か。。。
身体をこわしてしまってもよくないし、いたしかたありません。
傘みたいにけっこう簡単に折りたたみも出来て持ち運びには便利。乗せて押したかんじも
質感とかも思っていたより軽量なのにしっかりしていてデザインもシンプルでいいかんじです。
カーボンマークの定番シルバーがちょうどキャンセルが出て店頭購入して即持ち帰りOKだという
事だったのでラッキーでした。
でもなんか相当、嫌がっております。

ぼく抱っこがええねん。。

泣いちゃったよぉ。。
おもちゃとかおしゃぶりとかも買ってだましだまし、
なだめているうちになんとか慣れてくれたみたいです。

かんちゃん的にまぁ、よしとしてやるかって所でしょうか。
15:00すぎにフォーシーズンズ椿山荘にチェックインです。
交通には不便なところにある事もあってこの日はホテルステイでゆーっくりする予定。

おおきな木がたくさん茂っていて東京の真ん中にいながら空気もちょっときれいな気がします。


エレベーター降りてすぐ。禁煙フロアを指定しました。


部屋は外からの光が入って明るく、上質な家具で揃えられています。
椿山荘を選んだもうひとつの理由はベビー&子連れ客への対応がいいと
評判があったからです。
ベビーベッド、チェアの貸し出しが無料であったり

ベビーシャンプー&ローションなどはお土産でいただけます。
あと、ベビースタイとかおしゃぶりとか色々あるみたい・・・。

ベビー用の爪切りもお願いしたら貸してくれました。
他にもおもちゃとか無料の貸し出しがあります。
離乳食も朝晩ともにお願いしておけば指定の時間にサービスでお部屋に持ってきてくれます。

スプーン&フォークが金属だったのでプラスチックのものを頼み、
ストローとかも持ってきてくれるようお願いしました。

お粥、トースト、オートミールから選べます。

到着してすぐチェックイン手続きをしているカウンターでぬいぐるみをいただきました。
ベビーカーもけっこう多いしおめかしした子供連れのお客さんもけっこう見かけました。
赤子にやさしいホテルでした。
椿山荘のル・シャルダンでハイティーを。
日本1位、2位を争うと言われるアフタヌーンティだそうです。
さっすが〜〜、オリジナルティー茶葉の味が深くって香りもいいです!!


昼晩飯を抜いてでも行ってみようと決めていました。
予約入れてなかったので一時間ほど待つと言われたので
お部屋にコールをもらう事にしました。

かなり優雅です。お茶もお湯のおかわりをもらおうと思ったらポットごと
なんどでもおかわりできて、、うれしーい。
季節ごとに変わるのかしら『桜 アフタヌーンティー』というのをいただきました。
平成18年3月1日(水)〜4月9日(日)の期間限定の桜ルネッサンス2006という
ホテルの企画のようです。

桜を生地に練り込んだ桜スコーンと春の好評定番よもぎスコーン。
クロテッドクリームたっぷりつけて、うーーんぜーたく!

東京の真ん中だなんて信じられないです。



しかもかんちゃん今回はずっとリラックスモードでぐずらなかった!!(快挙だ)
アフタヌーンティーでお腹がいっぱいだった事もあって晩ご飯は飛ばして
ルームサービスで夜食にハンバーガーを頼んでみました。

これは!!と思うくらいウマイ。デンワで注文した時点で焼き加減を聞いてくれたので
当たり☆と思ったんですが肉の旨味がしっかり封じ込められていながら
油くどさはなくってハンバーグステーキとしての格を備えた充分なお味です。
パンはカリっとしていて腰のあるふんわり感。ビールにもよく合う合う!
おはよう!今朝は晴れてて上天気、さわやかー。

朝食は正直に申し上げると値段のわりにはたいした事なかったです。
味はパンチがないのは朝食だし、と言えばそれまでなんでしょうが
ボリュームいまいち、、というかんじです。

他の満足度がけっこう高いぶん、よけいにそういった印象を受けるのかもしれません。

部屋でいただけるのはベビ連れにはありがたかったです。

ルームサービスの電話係の方はいい印象だなぁって思ったのですが
運んできてくれる人はちょっと面倒そうにしてる気がしたり。。
いっぺんに言わずに思い付くままお願いしたりした、せいもあるのかなぁ
若干、人によってサービスにムラがあるように感じました。
安い企画で宿泊に来てるからといってけっして質を落とすことなく
名前におごれる事なく気品と風格を持ったホテルであって欲しいと
思うのでした。
もちろんこのホテルを選んだ理由のひとつがお庭。

チェックイン当日は東京中が風が強い日だったそうです。

着いたくらいに急に突風が吹いてきたのでてっきりビル風かと思いました。

椿の山というよりも高いビルに挟まれた椿の谷というかんじでした。

椿の花の見れる頃に行けてよかったです。けっこうモリモリと葉が茂っていました。
東京3泊4日、最後に宿泊したセレスティンホテルです。
お部屋は広くないですが禁煙フロアもあったり、
オリジナルのロゴ入りのアメニティやグッズがちゃんと作られていたりと
細部にまで気配りが感じられました。

都会的なスタイリッシュモダンなインテリアです。

ここでは3周年記念だったという2005の数字の入った
記念のくまのぬいぐるみを赤ちゃんに、といただきました。
接客も親切でコストパフォーマンス高いと思います。
東京シティビュー。お部屋の眺めがすごくいいです。

夜景もきれいに見えました。
ホテルのロビーです。

ショコラティエのチョコの食べられるカフェが併設されていました。
(やっぱし流行っているんだ、、と実感)

わざとらしく英字新聞が置いてあったり!するので
読めもしないのに読んでるふりでもしようかなって思います。

ビジネス都会っぽい演出がいたるところにされています。
東京サラバイ。3泊4日東京旅行の日記はこれでおしまい。
(いっきにアップしちゃってごめんなさい。しかも1週間くらいずれて)

東京駅から乗ったけど品川名物の貝づくしという駅弁を買ってみました。

海苔がご飯の上に敷かれていて磯の香り〜。

貝が小柱、アサリ、蛤とけっこうぎっしり入っています。

こういうよくわからん賞でも、つい買ってしまう。。
けっこう売れてそうやなぁ〜。これ。
お出かけ話が続いていたのでたまにはインドアで食べもんネタをアップ。
圧力鍋でおおまかに小豆を炊いて餡を作ったので
甘さ控えめのおはぎと抹茶を生地に練り込んだ抹茶あんパンにしました。

若草色が春らしく仕上がりました。実はこの抹あんパン作ったのは2回目で
1回目は欲張って餡を多くいれすぎておまんじゅうっぽくなってしまったのです。
しかも甘さを控えすぎてもあんパンらしくならない。
なんでもバランス加減って大事ですねぇ。。
なので今回はおはぎの餡と甘さをちょっと変えてみました。
旦那のpbつるは抹茶が苦手なのでかんちゃんを抱っこしに来てくれる実母と食べます。
(今、彼女はあんパンダイエットで毎朝の朝食はあんパン&牛乳。笑)
こちらは昼食のハンバーガー。パンは自家製。ハンバーグは三田屋のレトルト。

ちょっと甘い気がした。お子様味やなぁ。
と、今すごく気に入ってる!!水牛のモッツァレラ。

無農薬のトマトとオリーブオイルでいただきます。
モッツァレラをむかしスーパーで買って豆腐でいいじゃん、と思ってたんですが
これは美味しくってハマっています。帝国ホテル大阪の地下の伊食材のお店で
売ってて、ふらり買いに行っています。
豚ほほ肉の生ハムとかのはかり売りもしてるから本物のカルボナーラが出来そう。
オリーブオイルやバルサミコ、岩塩の量り売りもありました。